東大オンラインの評判がやばい?料金・口コミと他の東大家庭教師との違い

受験生の親

子供の受験勉強でこんな悩みありませんか?

👉子どもに「勉強しなさい」と言ってもなかなか机に向かわない

👉塾に通わせているのに苦手科目の成績が思うように伸びない

👉東大生の家庭教師に教えてもらいたいけれど講師の質が心配

👉大手の家庭教師サービスは料金が高く続けられるか不安

👉集団塾では質問できず分からないところをそのままにしてしまう

👉受験までの勉強方法を親が管理するのに限界を感じている

👉オンライン家庭教師と普通の個別指導と実際何が違うのか知りたい

東大オンラインで解決できます!

私は受験生の親として二人三脚で息子の受験サポートをしましたが、講師がいくらノウハウを持っていても志望校より上の大学に合格していないと説得力がないと感じてしまいます。これは本人も同じだと思います。自ら受験生として難関受験を突破した、受験の勝ち方を知っている勉強のプロが、問題の解き方だけでなく、毎日何をどう勉強すべきかまで徹底的に伴走・管理することに東大生に学ぶ意義があります。

東大オンラインは、現役東大生によるオンラインマンツーマン指導を中心に、質問アプリ、映像教材、東大生に相談できる自習環境、さらに希望者には塾長による受験コンサルまで組み合わせたオンライン家庭教師です。

単に「東大生に教えてもらう」だけではありません。授業の時間だけでなく、授業がない日の学習まで支える仕組みが用意されていることが、東大オンラインの大きな特徴です。

◉最新講座情報は▶︎東大オンライン【公式】

1. 東大オンラインの概要

①東大オンラインとは -公式サイトより-

東大オンラインは、2003年創立の「東大個人指導塾」を母体とするオンライン家庭教師です。現役東大生が講師を務め、全国どこからでもオンラインでマンツーマン指導を受けられます。

小学生・中学生・高校生まで幅広く対応し、学校の補習から中学・高校・大学受験、医学部などの難関受験まで対応しています。

公式サイトでは、現役東大生100名が在籍していると案内されています。また、元代々木ゼミナールトップ講師である坂本塾長が講師を選定している点も特徴です。

②東大オンラインはズバリここが違う

「東大生が教えてくれる家庭教師」というだけなら、東大オンラインだけの特徴ではありません。他にも東大生から学べる家庭教師はいくつも存在しています。

東大オンラインが特徴的なのは、

▷東大生によるマンツーマン指導+授業外の学習サポート

を一つのサービスとして組み合わせているところです。

具体的には、

👉現役東大生によるマンツーマン指導

👉24時間365日質問できる「manabo」

👉約2,500レッスン・10,000問の「eboard」

👉東大生に相談できる「東大メタバース自習室」

👉希望者向けの坂本塾長マンツーマンコンサル

という形です。

つまり、他の東大生家庭教師が「優秀な先生を紹介すること」に強みを持つのに対し、東大オンラインは「東大生の授業を軸に、家庭学習までつなげること」に強みがあるといえます。

③東大オンラインのラインアップ

主な受講形態は以下の2種類です。

👉1科目コース

 60分×月4回

苦手科目を重点的に伸ばしたいお子さんや、学校の授業についていくための補習などに向いています。

👉複数科目コース

 75分×月4回

複数の教科をまとめて見てもらいたいお子さんや、受験に向けて総合的に学習したいお子さんに適しています。

👉対応科目は

▷小学生 算数・理科・国語・英語

▷中学生 数学・英語・国語・理科・社会

▷高校生 数学・英語・国語・理科・地理歴史・公民・小論文 など

④評価見解

東大オンラインの最大の魅力は、「東大生」というブランドだけで終わっていないことです。親として本当に気になるのは、「東大生に教えてもらえるか」ではなく、「その結果、子どもが自分から勉強するようになるか」ですよね。

その意味で、授業・質問・映像教材・自習環境まで用意されている点は評価できます。特に、親が毎日「勉強しなさい」と言い続ける状態から抜け出したい家庭には検討する価値があるでしょう。子どもは既にスマホで映像で情報を得ることに慣れていますので、映像教材とは非常に相性がよいものです。

受験勉強はもちろん人生は学びの連続です。だから自分自身で考えて自走する習慣を身につけておくことが必須になります。勉強の分野で圧倒的に尊敬できる東大生が、やる気を引き出し、やり方を教え、習慣化まで徹底伴走してくれるのは鬼に金棒です。

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2. 代表的コースの詳細概要

①東大オンラインのレッスン形態と特徴

基本はオンラインによるマンツーマン指導です。月4回から受講でき、曜日・時間も希望に合わせて設定できます。

スマートフォン、タブレット、カメラ付きパソコンなどから受講可能です。通塾時間が必要ないため、部活動や習い事で忙しいお子さんも問題なく受講が可能です。

②東大オンラインの独自性

東大オンラインの独自性は、マンツーマン授業だけでなく、「授業がない時間をどう勉強するか」まで考えられていることです。

1か月継続すると「manabo」、2か月継続すると「eboard」、3か月継続すると「東大メタバース自習室」が利用できます。

👉無料継続特典① 24時間365日どんな科目の質問でもできる manabo

なんでも質問アプリ『manabo』を無料でお使いいただけます。24時間365日、いつでも・どこでも・どんな科目でも質問を受け付けます(1ヶ月最大60分間

👉無料継続特典②わかりやすい動画講義集 eboard

『eboard』という板書と音声で説明する最新の動画講義で、主要5科目の理解と問題ドリルを体系的に行えます(約2,500レッスン+10,000問)。毎週の個人指導と併せて使うことによって、理解がさらに深まります。日本eラーニング大賞「文部科学大臣賞」受賞。

👉無料継続特典③東大生に相談できる 東大メタバース自習室

仮想空間上の2Dメタバース自習室で、自身のアイコンを使って、自習席に着くことができます(男女別)。自習の目標設定などもできるシステムで、自習室内には東大生に直接質問ができる「質問ブース」もご用意。息抜きに他の生徒ともコミュニケーションを取ることができる「ラウンジ席」など、お互いに切磋琢磨しながら自習ができるようになります!

さらに希望者は坂本塾長による受験相談・学習設計のコンサルを受けられます。「授業を受けて終わり」になりにくい仕組みは、保護者にとって大きな安心材料になります。

③東大オンラインの講師

講師は現役東大生。公式サイトによると100名が在籍。さらに、元代々木ゼミナールトップ講師の坂本塾長が講師を選定していることも特徴です。

また、初回授業で相性が合わなかった場合は講師変更も可能です。「東大生なら誰でもいい」という選び方ではなく、お子さんとの相性まで考えて講師を選ぶことが重要です。

④東大オンラインの教材

基本的には、初回授業ではお子さんが現在使用している教材を使って指導します。そのため、「塾専用の教材を大量に買わなければならない」というタイプ家庭教師サービスではありません。加えて、継続特典として「eboard」の映像講義と問題ドリルを利用できます。

⑤対象生徒と適切なコース

👉苦手科目を集中して伸ばしたい

→ 1科目コース

👉複数教科を受験対策として見てもらいたい

→ 複数科目コース

👉難関中学・高校・大学を目指している

→ 東大生講師による受験指導を積極的に検討

👉家ではなかなか勉強しない

→ マンツーマン授業+manabo+メタバース自習室の活用がおすすめ

⑥東大オンラインの料金目安

入会金 30,000円(無料面談で無料の場合あり)

コース指導時間月額
1科目コース60分×月4回29,800円(税別)
複数科目コース75分×月4回39,800円(税別)

初月はお試し期間として、

  • 1科目コース:14,900円(税別)
  • 複数科目コース:19,800円(税別)

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3. 東大オンラインのナンバーワンポイント

「東大生に教えてもらう」から「東大生と子どもの学習環境をつくる」へ

東大オンラインを検討するうえで、私が最も評価したいポイントはここです。

一般的に「東大生家庭教師」と聞くと、「週1回、東大生の先生に勉強を教えてもらう」というイメージを持つ方が多いでしょう。

しかし、それだけでは授業以外の時間に子どもが勉強するとは限りません。東大オンラインでは、

▷授業 → 質問 → 映像教材 → 自習 → 東大生への相談

という流れを作りやすくなっています。

受験で大切なのは、週1回の授業そのものだけではありません。むしろ、それ以外の時間をどう過ごすかが重要です。だからこそ、「親が勉強を管理する」のではなく、「子どもが勉強する環境を作る」という発想は、保護者にとって大きな魅力と言えるでしょう。

4. 東大オンラインの客観的メリット

メリット①現役東大生からマンツーマンで学べる

最大のメリットは、現役東大生から1対1で指導を受けられること。集団授業と違い、お子さんが分からないところまで戻って教えてもらえるため、苦手科目の克服にも向いています。

また、実際に難関受験を経験した大学生から、いわば受験の勝ち方について勉強方法や受験生活について直接話を聞けることも大きな刺激になります。

メリット②授業以外の学習環境が充実している

manabo、eboard、東大メタバース自習室など、授業以外にも学習を続けられる仕組みがあります。「授業の日だけ勉強する」という状態から、日常的な学習につなげやすいのは大きなメリットです。

メリット③全国どこからでも受講できる

地方在住で、「近くに難関大学受験に詳しい家庭教師がいない」という家庭でも利用できるのは大きなメリットです。これにより在住地域による情報格差が解消されます。また、オンラインなので塾への送迎が不要で、保護者にとっても時間的な負担を抑えやすいサービスです。

5. 東大オンラインの客観的デメリット

デメリット①マンツーマンなので格安ではない

月額29,800円からなので、一般的な映像授業サービスなどと比べれば安いとはいえません。複数科目コースなら月額39,800円(税別)です。ただし、現役東大生によるマンツーマン指導に加えて、質問サービスや映像教材なども利用できるため、単純に月額料金だけで判断するのはおすすめできません。総合的に判断して決めることが大事です。

デメリット②東大生=必ず指導が上手いとは限らない

これは東大オンラインに限らず、学生講師を利用する際の注意点です。東大に合格できる学力と、人に分かりやすく教える能力は完全に同じではありません。だからこそ、東大オンラインでもお子さんとの相性を重視しています。

「東大生なら誰でもいい」と考えるのではなく、実際に授業を受けて、子どもが質問しやすいか?説明が分かりやすいか?子ども自身がやる気になるか?を確認することが大切です。

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6. 東大オンラインの口コミと評判

参考までに東大オンラインの口コミ評判をまとめると以下のようになります。

①東大オンラインの良い口コミ

👉子どもの勉強への取り組み方が変わった

公式サイトの保護者の声では、東大生講師と1対1で接することで、勉強への取り組み方が変わったという声があります。単に問題を解くのではなく、「どう勉強するのか」を身近な東大生から学べる点は、学生講師ならではのメリットです。

👉成績だけでなくやる気にも変化があった

公式サイトでは、定期テストのたびに成績が上がったという保護者の声や、東大生講師との交流をきっかけに勉強への意欲が高まったという声が紹介されています。保護者からすると、「勉強しなさい」と言い続けなくても、子ども自身が動き始めることは大きな魅力でしょう。

👉自宅で受講できるので親の負担が少ない

オンラインなので、塾への送迎が不要。特に中高生の場合、部活や学校行事との両立を考えると、移動時間を削減できることは大きなメリットです。

②東大オンラインの悪い口コミ

👉料金が高いと感じる家庭もある

月額29,800円からという料金は、映像授業や一般的な通信教育と比べると安いとはいえません。「東大生に教えてもらえるなら安い」と感じるか、「毎月3万円近くは高い」と感じるかは家庭によって異なります。重要なのは、料金ではなく、マンツーマン指導+授業外の学習サポートまで含めて費用対効果を判断することです。

👉学生講師との相性には個人差がある

東大生であっても、すべての子どもと相性が合うとは限りません。また、学生講師ならではのスケジュール調整などを気にする声も第三者調査では見られます。

ただし、東大オンラインでは講師変更にも対応しています。そのため、最初から「完璧な先生」を探すより、初回の授業で子どもとの相性を確認することが重要です。

7. 東大オンラインまとめ

①東大オンラインの評判・料金・特徴まとめ

東大オンラインは、現役東大生によるオンラインマンツーマン指導を受けられる家庭教師サービスです。料金は1科目コースが月額29,800円、複数科目コースが39,800円(いずれも税別)。

最大の特徴は、単に東大生が授業をするだけではなく、manabo・eboard・東大メタバース自習室・塾長コンサル などを組み合わせ、授業以外の学習までサポートしていることです。

「東大生の先生に教えてもらいたい」という家庭だけでなく、「子どもが自分から勉強するようになってほしい」と考える保護者にこそ、検討価値があるサービスです。

②東大オンラインはこんな方におすすめ

東大オンラインは、難関中学・高校・大学を目指しているお子さんはもちろん、今の塾で成績が伸び悩んでいる方、集団授業では質問できない方、親が勉強を管理することに限界を感じているご家庭におすすめです。特に「東大生に教えてもらう」だけでなく、受験を勝ち抜いた先輩の勉強法や考え方まで吸収してほしいご家庭なら、検討する価値があります。

無料相談受付中(入学金無料+書画カメラプレゼント)

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【この記事を書いている私は】

◉学歴は親からの贈り物!が信条

◉息子の受験を二人三脚で併走した受験生の親

◉息子は地元公立高校▷横浜国大▷東工大院

◉受験には親のサポートが必要と考え、忖度ない情報を収集・発信中

学歴は親からの贈り物 が信条!周囲の中学受験を横目に息子は小中高は公立育ちで公立高校からの大学受験に臨むことになり、まずは親が情報を集めていく中で受験の真実を学びました。

難関大学受験の観点で私立や中高一貫ではない公立高校は負け組か?答えはNOです。理由は、大学受験は最終的には独学と自学自習だから。

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